防カビ侍 水性タイプ 350g

¥ 1,980 税込

商品コード: BZ-S350

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● カビ取り・防カビ研究一筋40年の博士が開発した特許工法で使われる業界最長クラスの防カビ剤。黒カビ、赤カビ、白カビ、青かびなどすべてのカビを強力にカビ防止します。

●行政機関の認定を受けたこのカビ防止スプレーは対象箇所に長期間残留し、カビの菌糸のさらに奥に潜む雑菌まで除菌することによって、カビの成長を阻害し長期間の防カビを実現させました。

●ノンアルコールタイプなので木、木材、ペンキ・ニスなどの塗装面、プラスチック、フローリング、土壁、珪藻土、砂壁、漆喰、衣類、布団、カーテン、カーペット、タンス、革製品、ブーツ、バックなど水に弱い素材以外ならュッシュッとスプレーするだけで楽で簡単に防カビ効果を発揮し対策、予防、消臭、防カビします。※水性タイプは浴室が苦手です。

【使用方法】①カビを除去する。②防カビ侍をスプレーする。③乾かす。たったこれだけの簡単作業で特許製法の防カビ剤が長期間コーティングしてくれます。 ※強いカビが発生する場所はアルコールタイプを使います。

●業務用(プロ仕様)でも使われる防カビ剤で、長期間防カビコーティングが持続します。※カビ取りをした後に使います。 業界最長クラス約6ヶ月~最長3年間防カビバリアが持続。 防カビ成分単体とは違い、除菌成分で消臭、におい消しに対応し浸透・残留成分も同時に保有しているので、細菌を除去しカビの菌糸の穴をガッチリ塞ぎ、長期間のカビ防止・対策・予防効果、におい取りを実現している液体消臭防カビ剤です。


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■詳細
商品名:純閃堂 防カビ侍 水性タイプ
JAN:
型番:BZ-S350
仕様:水性タイプ
正味量:350g
主成分:陽イオン界面活性剤(第4級アンモニウム塩)、防腐剤、防カビ剤
液性:中性
希釈倍率:無し
使用回数:350回
対象箇所:水に弱い箇所以外のあらゆる箇所
原産国:日本


■注意事項
1、防カビ剤を使用するときは必ず対象箇所を清掃してからスプレーをする。
2、必ず対象箇所を乾燥させてから使用する。
3、防カビ剤は流水の多いお風呂の床面、キッチンの排水口付近では効果を発揮できません。
4、必ず変色しないかパッチテストをする。
5、水に弱い素材には使用しない。
6、稀に沈殿した白い粉(防カビ成分)が対象面に残る場合がありますが、必要分は対象面に付着しているので、取り除いても効果に影響はありません。


■備考
1、取扱説明書付き。
2、商品の仕様は予告なく変更されます。
3、500g(本体)、400g(詰め替え用)、5000g(大容量)のご用意がございます。


■但書
【最強クラスとは】
・2018年6月現在、一般の方でも購入することができるカビ発生防止剤(業務用販売に特化している製品を除く)のカビ成長阻害試験(カビ抵抗試験)で抵抗日数が20日間以上ある製品が数点しかない(または公表していない)ことから最強クラス(長くカビの成長を阻害した製品)としています。
※シャーレ上の試験を実際の使用現場で実行する基本的な使用方法(対象箇所を殺菌し洗浄した後に防カビ施工)に基づいています。
・カビ取り業務の他に「防カビ剤」をサービスとして営んでいる企業で2016年に自社調査、結果「約1年間」という回答が一番多かったため「最長」のみでは明記せず「業界最長クラス(他にも存在するという意味)」とした。

【防カビ効果○~○月(年)とは】
2015年8月~現在、株式会社モルテック カビ研究所で行われたカビ成長阻害試験と施工現場(受注数)及び実際のご家庭、施設の室内、浴室にて該当製品を塗布し、そこからカビ(ペニシリウム、アスペルギルス、クラドスポリウム等)が発生しなかった(コロニーを形成しなかった)平均の期間を掲載。
・施工現場は過去40年前からの実績に基づいています※1。
・現在の特許である防カビ施工でカビの成長阻害が見られる期間は現在約13年間。
・実際のご家庭は製品使用方法(カビ取り後に乾燥させて防カビ剤を塗布)に沿って試験。
・カビ取り剤の中に防カビ剤成分が含まれているものは、除カビ後に水拭きまたは水洗いをして乾燥のみ。
・製品の成分に防カビ剤が含まれているものにのみ防カビ期間を記載※2。
・流水の多い箇所(浴室の床面、排水口等)では防カビ試験を行っておりません。
・一般のご家庭、施設での試験結果についてはプライバシー上の理由から公開範囲が限られています、またその試験結果が必要な場合は使用目的等の情報がご提示ください。
※1、施工現場に使用されている防カビ剤は業務用の防カビ剤であり家庭用の5倍の濃度で製造されています。
※2、防カビ剤が配合されていない製品について防カビを表示する場合は期間の記載はなし/理由:カビの表面または菌糸などカビを除去できた範囲によってコロニーの形成期間が大きく異なるので効果期間の表現は不適切なため。またカビ取り剤は殺カビ試験が一般的なため、カビ成長阻害試験を実施する場合は成分内に防カビ剤が保有されていることが条件となる。